2013年07月30日

大隅半島への宝探し

皆さんもご存知のとおり、鹿児島県には薩摩半島と大隅半島の二つの半島があります。私たちが普段暮らしているのは、薩摩半島です。
ある晴れた日に、ずっと憧れていた大隅半島をたずねました。宝探しという名の下で、私達は大隅半島での冒険の旅を始めました。


正如大家了解的那样,鹿儿岛是有萨摩半岛和大隅半岛这两个半岛的。在一个晴朗的日子里,我们探访了向往已久的大隅半岛。我们以寻宝的名义开始了这一天的探险之旅。

正如大家了解的那樣,鹿兒島是有薩摩半島和大隅半島這兩個半島的。在一個晴朗的日子裏,我們探訪了向往已久的大隅半島。我們以尋寶的名義開始了這一天的探險之旅。

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まず、最初に訪問したのは鹿屋です。ここでは海の写真をお見せしましょう。きれいでしょ。鹿児島と言ったら、普通温泉が満喫できるというイメージが浮かぶんですが、海も満喫できますよ。

首先到达的是鹿屋市。话不多说,先给大家看一张大海的照片吧。怎么样,不错吧~说起鹿儿岛,一般能想到的肯定是温泉啦。不过在这里也能大饱看海的眼福哦。

首先到達的是鹿屋市。話不多說,先給大家看一張大海的照片吧。怎麽樣,不錯吧~說起鹿兒島,一般能想到的肯定是溫泉啦。不過在這裏也能大飽看海的眼福哦。


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上の左側の写真に写っている山は薩摩半島にある開聞岳です。
錦江湾を挟んで見える開聞岳もとてもきれいです。
鹿児島の山といえば桜島というイメージが強いと思いますが、
開聞岳も薩摩富士と呼ばれるくらい美しい山なんですよ(*^^*)


左上图中隐约可以看到的是位于萨摩半岛的开闻岳。
隔着锦江湾看到的开闻岳十分漂亮。
开闻岳可是一座被称作萨摩富士山的美丽大山哦~

左上圖中隱約可以看到的是位于薩摩半島的開聞嶽。
隔著錦江灣看到的開聞嶽十分漂亮。
開聞嶽可是一座被稱作薩摩富士山的美麗大山哦~



さあ、皆さん!私からの質問です。鹿児島本土の最南端はどこか知っていますか?答えは佐多岬です。展望台からの眺めは、はんぱないですよ。「ああ!」としか言えないくらいきれいです。

大家知道鹿儿岛本土的最南端是哪儿吗?答案是佐多峡。从眺望台俯瞰的美景绝对让人惊叹不已。

大家知道鹿儿岛本土的最南端是哪儿吗?答案是佐多峡。从眺望台俯瞰的美景绝对让人惊叹不已。


最南端の佐多岬に行くためには、車で近くの駐車場まで行きますが、その先は歩いていかないといけません。駐車場には大きなガジュマルの木がありますが、その形にまずは驚かされます!
そして暗く細いトンネルをぬけ、森をぬけると、、、、|д゚)

乘车到了附近的停车场,
但到最南端的佐多峡是得靠步行的,
我们先被这停车场的大榕树迷住了
然后穿过了暗暗的长长的隧道,穿过了树林…

乘車到了附近的停車場,
但到最南端的佐多峽是得靠步行的,
我們先被這停車場的大榕樹迷住了
然後穿過了暗暗的長長的隧道,穿過了樹林…

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この上の写真は、私のお気に入りの1枚です( *´艸`)
すごく綺麗ですよね!
ここに来るまで結構歩くので、汗ダラダラだし、
私は完全に疲れきっていましたが
この景色見たら復活ですよね\(^o^)/
たくさん写真も撮りました☆


上面的照片是我喜欢中的其中一张
风景十分漂亮啊
我们爬了很久的山才到这,汗直淌啊,累趴了~
看到这么美丽的景色,顿时被治愈了啊
在这儿拍了很多照片呢

上面的照片是我喜歡中的其中一張
風景十分漂亮啊
我們爬了很久的山才到這,汗直淌啊,累趴了~
看到這麽美麗的景色,頓時被治愈了啊
在這兒拍了很多照片呢



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この写真に写る灯台のある島までは船で行けるみたいなので
いつか行ってみたいと思いました♪


据说可以乘船到达这张照片中的灯塔,真想以后有一天可以试试

據說可以乘船到達這張照片中的燈塔,真想以後有一天可以試試




そして次に訪れたのは錦江町!
この写真、私たちがどこに立ってるかわかりますか!?
ある有名な石畳の川なんですが、名前を明かすことはできません(>_<)
これからトレジャーハンティングをする人たちのための
お楽しみということで( ̄▽ ̄)


接着来到的是锦江镇
大家知道我们站在什么地方吗?
这是一条铺满石制榻榻米的河流,遗憾的是为了让更多人参加寻宝活动在这里不能公布它的名字
大家就单纯地欣赏一下吧

接著來到的是錦江鎮
大家知道我們站在什麽地方嗎?
這是一條鋪滿石制榻榻米的河流,遺憾的是爲了讓更多人參加尋寶活動在這裏不能公布它的名字
大家就單純地欣賞一下吧

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近くにはお店があって、
みんなでかき氷を食べて涼みました♪
そこでは大うなぎを見せてもらったり
おじさんから不思議なお話を聞かせてもらったり      
楽しい時間を過ごしましたよ(^^)


附近有家刨冰店,
我们在那儿小憩了一会儿
还看了巨大的鳗鲡
听店老板大叔讲了许多不可思议的事
十分愉快

附近有家刨冰店,
我們在那兒小憩了一會兒
還看了巨大的鳗鲡
聽店老板大叔講了許多不可思議的事
十分愉快


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そしてそして!最後に訪れた町は大崎町\(^o^)/

最后来到的是大崎镇

最後來到的是大崎鎮


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ここで私たちの冒険は終了!
トレジャーハンティングには時間制限があり
この日は、まさかの時間切れでした(笑)
確認って大事だなと思いました( ;∀;)
この日1日、移動時間も結構長かったですが
ドライブ中も楽しいトークで盛り上がって
いい時間を過ごせました☆
最後まで行けなかったのは残念ですが
思い出に残る1日になりました(*´▽`*)


我们在大崎镇结束了一天的寻宝之旅
因为寻宝活动有时间限制
没想到到大崎镇寻完宝之后时间到了
看来事先做好准备很重要啊
虽然没能走到最后,虽然路途很长,
但是兜风中大家聊得很开心,真是度过了难忘的一天啊

我們在大崎鎮結束了一天的尋寶之旅
因爲尋寶活動有時間限制
沒想到到大崎鎮尋完寶之後時間到了
看來事先做好准備很重要啊
雖然沒能走到最後,雖然路途很長,
但是兜風中大家聊得很開心,真是度過了難忘的一天啊




文/chinou     图/咲咲
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2013年07月25日

南さつまの半日旅行

CSY

六月三十日に岡村先生の車で南さつまの近くに行きました。空気が新鮮で空が青いのが印象的でした。この時期は気温がどんどん高くなってきますが、当日はあまり暑く感じませんでした。ただ梅雨時期ですから、途中でにわか雨が3回も降ってきました。
(六月三十日冈村老师驱车载我们去了南萨摩市。空气清新,青天白日,这个季节的天气照例说会渐热,当天却没感觉多热。但因为到底是梅雨季节,中途竟然下了3次雨。)

(六月三十日岡村老師驅車載我們去了南薩摩市。空氣清新,青天白日,這個季節的天氣照例說會漸熱,當天卻沒感覺多熱。但因爲到底是梅雨季節,中途竟然下了3次雨。)



中国の私のふるさとは長江に近いから、何回も沿岸の砂浜へいったことがありますが、防護柵と石があって、あまり近づいては行けませんので、少し残念だったと思っていました。今回鹿児島の海岸にいって、砂浜で皆と記念写真を撮ったり、棒で砂の絵を描いたりしたのはほんとうに楽しかったです。
(我的家乡离长江近,沿岸的沙滩虽说不知去了几次,但有护栏和石头不能靠近的缘故,稍有遗憾。这次能在鹿儿岛的海滩边跟大家一起拍拍纪念照,刻刻沙画真的很开心。)
(我的家鄉離長江近,沿岸的沙灘雖說不知去了幾次,但有護欄和石頭不能靠近的緣故,稍有遺憾。這次能在鹿兒島的海灘邊跟大家一起拍拍紀念照,刻刻沙畫真的很開心。)
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 砂浜から離れて、まずお昼ご飯を食べてから「鯨の眠る丘」へ行きました。元々水陸両用バスを体験する予定でした。はがきで応募したのですが、抽選にはずれてしまいました。「鯨の眠る丘」が水陸両用バスの出発点です。今回はここを少し観光しました。「鯨の眠る丘」は2002年に14頭の座礁したマッコウクジラを記念するために建立されました。当時、1頭だけの救出に成功しましたが、残りの13頭は全部死亡しました。学術研究のために骨格を保存された1頭を除き、他の12頭の遺体が海へ戻されました。
(离开海滩后,我们先吃了个饭,然后来到鲸鱼沉睡之丘。原来是打算体验水陆两用车的,但寄去的明信片没被抽中,代替预定计划,就当纯来这儿观光消磨了些时间。鲸鱼沉睡之丘是为了纪念2002年初搁浅的14头抹香鲸而建的。当时只有1头成功救出,其余13头全部死亡的。除了学术研究用的1头遗骨被保存,其他12头的遗体都被遣还了大海。)
(離開海灘後,我們先吃了個飯,然後來到鯨魚沈睡之丘。原來是打算體驗水陸兩用車的,但寄去的明信片沒被抽中,代替預定計劃,就當純來這兒觀光消磨了些時間。鯨魚沈睡之丘是爲了紀念2002年初擱淺的14頭抹香鯨而建的。當時只有1頭成功救出,其余13頭全部死亡的。除了學術研究用的1頭遺骨被保存,其他12頭的遺體都被遣還了大海。)
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 その後、蕎麦屋でそば打ち体験をしました。その蕎麦屋は単に蕎麦屋をしているだけではなくて、お土産店も販売していました。いろんなお土産が並べてあって、名前も知らないものがいっぱいありました。お酒の名前は特に面白くて、名前の付け方に興味を持ちました。
(之后来到当地荞麦面店体验打荞麦面。那荞麦面店不仅仅是面店,好像还是个土特产店的样子。店里排列着各种土特产,有我连名字都不知道的,特别酒的名字很有趣,我对它们的取名方式产生了兴趣。)
(之後來到當地荞麥面店體驗打荞麥面。那荞麥面店不僅僅是面店,好像還是個土特産店的樣子。店裏排列著各種土特産,有我連名字都不知道的,特別酒的名字很有趣,我對它們的取名方式産生了興趣。)

そば打ちの手順は一枚の紙に書いてあったのですが、その作り方はとても複雑で、後で実際にやるのは難しかったです。とても敬服したのは蕎麦屋さんの動作の熟練さと緻密さで、いい勉強になりました。どんな仕事であっても真剣さは最も重要だと思いました。見た目も味もお店で売られる蕎麦とほどんと同じで、自分自身で作るというのはとても意味があるものだと感じました。
(打面方法写在了一张纸上,看上去挺复杂,做起来也确实不简单。做面人的动作熟练和精细让人十分佩服,确实学到了点什么。果然不管是什么工作认真都是最重要的。看起来吃上去都与店里卖的面所差无几,自己参与制作的面意义非凡。)
(打面方法寫在了一張紙上,看上去挺複雜,做起來也確實不簡單。做面人的動作熟練和精細讓人十分佩服,確實學到了點什麽。果然不管是什麽工作認真都是最重要的。看起來吃上去都與店裏賣的面所差無幾,自己參與制作的面意義非凡。)
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2013年07月24日

天文館夜話

鹿児島に来たばかりの頃、どのような街なのか知るために、時間があればいつもぶらぶらしていました。一台の自転車と一枚の地図があれば、一人で一日中楽しめました。もちろん、迷子にならないことが前提ですが。
自転車に乗っていると、いくつかのバス停を通り過ぎますが、その際にバス停に書かれている「天文館」という文字が目に入ります。たぶん、「館」という漢字に対する先入観のためだと思いますが、「天文館」は「博物館」あるいは「美術館」と言った、イメージでしたが、有名な繁華街の名前だとは知らなかった。
天文館は昼の顔と夜の顔を持っています。昼の顔、それはにぎやかです。夜の顔、それはあでやかです。


记得初来鹿儿岛那会儿,为了摸清楚这个城市,喜欢随处闲逛。一人、一车、一张地图,便可享受一整日的时光。当然前提是那日没有不幸地迷路。
骑车途中,常常与公交车站台“擦肩而过”,“天文馆”三个字也总是在不经意间映入眼帘。大概是由于对“馆”这一文字先入为主的观念,总以为“天文馆”是个“博物馆”或者“美术馆”,殊不知,它是一条有名的商业街。
天文馆的白昼与K夜是两种不同的风格。白日里的它,尽显繁华。夜晚的它却又着另一番风味−−妩媚。

記得初來鹿兒島那會兒,爲了摸清楚這個城市,喜歡隨處閑逛。壹人、壹車、壹張地圖,便可享受壹整日的時光。當然前提是那日沒有不幸地迷路。
騎車途中,常常與公交車站台“擦肩而過”,“天文館”三個字也總是在不經意間映入眼簾。大概是由于對“館”這壹文字先入爲主的觀念,總以爲“天文館”是個“博物館”或者“美術館”,殊不知,它是壹條有名的商業街。
天文館的白晝與K夜是兩種不同的風格。白日裏的它,盡顯繁華。夜晚的它卻又著另一番風味−−妩媚。


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夜の帳(とばり)が降りたあとの天文館は、ネオンがきらめきます。こうした様子を中国語では「風情万種の美人」と表現します。夜の天文館を歩いていると、この「風情万種の美人」が昼のスーツを替えて、髪を下ろして、ハイヒールを履いて、歩いている様子がイメージできます。
「はるかに遠い街灯が明るくなり、数え切れないスターのように閃いている。空にスターが現れ、数え切れない街灯みたいにつけられている」(郭沫若「天上の街」)。このきれいな街にはたくさんの宝物があるにちがいありません。もし、そうではなければ、なぜ人々はわれさきにここに来て、天文館のきらめく華やかな雰囲気に酔いしれますか。


夜幕降临下的天文馆,霓虹闪烁,就像个风情万种的俏佳人,换下白夜里的装束,放下头发,脚蹬高跟,行走在迷人的夜晚。
“远远的街灯明了,好像闪着无数的明星。天上的明星现了,好像点着无数的街灯。”(郭沫若《天上的街市》)。这条美丽的街市一定陈列着许多珍奇。否则,人们怎么争相来此,心甘情愿沉醉在它的繁华与喧嚣中。

夜幕降臨下的天文館,霓虹閃爍,就像個風情萬種的俏佳人,換下白夜裏的裝束,放下頭發,腳蹬高跟,行走在迷人的夜晚。。
“遠遠的街燈明了,好像閃著無數的明星。天上的明星現了,好像點著無數的街燈。”(郭沫若《天上的街市》)。這條美麗的街市壹定陳列著許多珍奇。否則,人們怎麽爭相來此,心甘情願沈醉在它的繁華與喧囂中。


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沸き返っている人ごみ
私はこの道を二回歩きました。私がお願いしたので、友達もつきあってくれました。
至る所、賑やかでした。驚いたのは、店の入り口で客引きをしているのが男性のほうが多いことです。これはちょっと不思議でした−−どうして女性を採用しませんか?私の感じでは、女性の美しい姿に柔らかな声の方が、お客さんを呼び込みやすいと思いました。


人潮涌动
在我的强烈要求下,友人陪着我走了两回这条路,处处彰显着人世繁华。除此以外,我还惊奇地发现,店门口迎客的男性居多。这就有些不解了−−为何不用女性呢?在我的认知里,也许女性的娇美的姿态,轻柔的嗓音更能吸引行走的顾客。

人潮湧動
在我的強烈要求下,友人陪著我走了兩回這條路,處處彰顯著人世繁華。除此以外,我還驚奇地發現,店門口迎客的男性居多。這就有些不解了−−爲何不用女性呢?在我的認知裏,也許女性的嬌美的姿態,輕柔的嗓音更能吸引行走的顧客。


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ちらっと見ると、少し違和感を感じます;改めて見ると、なんだかどこか変です;じっくり見ると、急に分かるようになります――原因は店の入り口に置かれた花輪です。中国では、開店開業の祝いなら、パチパチと爆竹を鳴らして、灯篭を掲げて、花篭が二列並んでいるに違いません。写真に載せたような花輪は葬式しかに登場しません。これは中日両国は冠婚葬祭の違いでしょうか。

扫一眼这家店,会不会有几分诧异;再一看,总觉得哪儿怪怪的;细细观察后,顿时了然−−原因在于摆在店门口的花篮。印象中,在中国,若是新店开张,必定热热闹闹地放起鞭炮,挂起灯笼,花篮站两排。而这样的花圈只会出现在葬礼上。这大概就是中日两国在红白喜事上的不同吧。

掃壹眼這家店,會不會有幾分詫異;再壹看,總覺得哪兒怪怪的;細細觀察後,頓時了然−−原因在于擺在店門口的花籃。印象中,在中國,若是新店開張,必定熱熱鬧鬧地放起鞭炮,挂起燈籠,花籃站兩排。而這樣的花圈只會出現在葬禮上。這大概就是中日兩國在紅白喜事上的不同吧。


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これは鹿児島の銀座通りです。高級歓楽街の東京の銀座とは違って、鹿児島の銀座通りは親切で自由な気がします。居酒屋で、そのような姿を見かけることができます。一杯の焼酎と何皿かのおつまみがあれば、人々は存分にお酒を飲んだり、語りあったりしています。興味が尽きないようなら、別の居酒屋へはしごして語り続けます。

这是在鹿儿岛的银座街头。只是或许不同于东京的奢侈,鹿儿岛的银座街头,多了几分亲切和随意。居酒屋内,这样的身影处处可见,一壶烧酒,几碟小菜,人们便开始畅饮畅谈了;若是意犹未尽,那么再换一家店,继续刚才的话题。

這是在鹿兒島的銀座街頭。只是或許不同于東京的奢侈,鹿兒島的銀座街頭,多了幾分親切和隨意。居酒屋內,這樣的身影處處可見,壹壺燒酒,幾碟小菜,人們便開始暢飲暢談了;若是意猶未盡,那麽再換壹家店,繼續剛才的話題。


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食いしん坊の私はどこに行ってもおいしいお店を見逃すわけにはいきませんので、今回は中国で食べたことのないお好み焼きを食べに行きました。水に溶いた小麦粉を生地として、野菜、肉、魚などの食材を鉄板の上で焼き上げて、ソース・マヨネーズ・青のり等の調味料をつけて食べます。
食べてみたら日本語のほっぺたが落ちるという表現がぴったりのおいしさでした。私たちの食べっぷりを見て笑わないでくださいね。ここは「満月」っていう飲食店です。こじんまりとしたお店で、サービスも最高でした。みなさんも天文館に行く機会があったら、是非食べに行ってみてくださいね。


身为吃货到哪儿都不能亏待自己的肚子。所以,我和友人决定去尝尝在中国不曾吃过的什锦摊饼。在加了水的面粉里加上蔬菜、肉、鱼等食材,放在铁板上烧烤,撒上调味汁、蛋黄酱、海苔等调味料就可以吃了。
看着吃得连眉毛都酥的我们,是否让你忍俊不禁呢?这是一家叫“满月”的小店,小巧精致的装饰和细致周到的服务,还有那美味的煎饼让我们觉得不虚此行。

身爲吃貨到哪兒都不能虧待自己的肚子。所以,我和友人決定去嘗嘗在中國不曾吃過的什錦攤餅。在加了水的面粉裏加上蔬菜、肉、魚等食材,放在鐵板上燒烤,撒上調味汁、蛋黃醬、海苔等調味料就可以吃了。
看著吃得連眉毛都酥的我們,是否讓你忍俊不禁呢?這是一家叫“滿月”的小店,小巧精致的裝飾和細致周到的服務,還有那美味的煎餅讓我們覺得不虛此行。


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満員の電車
そろそろ帰りましょう。帰路の市電には飲み会の帰りかと思われる乗客でいっぱいでした。でもきっとこの不夜城の天文館のどこかで、酔いつぶれてそのまま一夜を過ごす人もいるのではないかと思いました。

座无虚席的电车
是时候该回去了。半醉半醒的人儿挤满了电车,ー着回家;不过,大概也有沉醉不知归路的客人,寄居在这座不夜城的某处吧。

座無虛席的電車
是時候該回去了。半醉半醒的人兒擠滿了電車,趕著回家;不過,大概也有沈醉不知歸路的客人,寄居在這座不夜城的某處吧。



「飲み屋で多くの人と出会って、人間は、喜んだり悲しんだり、浮かれたり落ち込んだり、時に卑しくなったり真面目になったり、しょせん誰も同じだと痛感しました。本音に触れなければ、分からないことでした。」と能勢兼三は「天文館夜話」にこう書きました。
昼の世界ではあまり聞かれない本音があふれているからこそ、夜の天文館はとくに魅力的だと思います。鹿児島での思い出には、やはり夜の天文館は欠かせません。


能势兼三在《天文馆夜话》中这样写到:酒馆里相逢的人们,对于悲喜浮沉,偶尔的卑鄙浅薄或者严肃认真这些人世间的纷扰,总能找到某个感同身受的人。若不触及真心,是无从得知的。
我想,正因为白日里听不到的真心话深入夜晚的天文馆,它才格外迷人。对于鹿儿岛的回忆,还是不能舍弃夜晚的天文馆这一话的。

能勢兼三在《天文館夜話》中這樣寫到:酒館裏相逢的人們,對于悲喜浮沈,偶爾的卑鄙淺薄或者嚴肅認真這些人世間的紛擾,總能找到某個感同身受的人。若不觸及真心,是無從得知的。
我想,正因爲白日裏聽不到的真心話深入夜晚的天文館,它才格外迷人。對于鹿兒島的回憶,還是不能舍棄夜晚的天文館這壹話的。



图文/傾夕
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2013年07月02日

梅雨の旅――慈眼寺と谷山神社へ

毎日、県短の図書館にこもっていましたが、ある日偶然、「鹿児島の歩き方」っていう面白い本を見つけました。この本の冒頭で、慈眼寺について紹介されている。好奇心に駆り立てられて、私と友達はその周辺を観光してきました。その時に得たすばらしい経験をご紹介しましょう。

窝在图书馆的某一天,无意间发现了一本有意思的书《鹿児島の歩き方》,开篇就是介绍谷山慈眼寺。在好奇心的驱使之下,我和朋友一起游览了慈眼寺周边。收获的各种美好,且听我一一道来。

窩在圖書館的某一天,無意間發現了一本有意思的書《鹿児島の歩き方》,開篇就是介紹谷山慈眼寺。在好奇心的驅使之下,我和朋友一起遊覽了慈眼寺周邊。收獲的各種美好,且聽我一一道來。


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慈眼寺の由来
慈眼寺は飛鳥時代(約1400年前)百済の名僧日羅によって開基されたと伝えられ、日羅がつくった観音像が安置され天台宗の寺であったが後、臨済宗の寺となった。島津家の十八代の宗主島津家久公はこの地を賞揚して自分の号をとって、自ら慈眼寺と名づけたといわれる。
現在、慈眼寺は名勝として鹿児島市の文化財に指定されていて、市民の憩いの場所にもなっている。


慈眼寺的由来
相传,飞鸟时代(约1400年前)的百济名僧日罗在此处开宗,并安置了观音像,慈眼寺由此成为天台宗的寺庙。随后,演变为临济宗的寺庙。岛津家第十八代宗主岛津家久公为了宣扬此处,以自己的名号命名,慈眼寺由此而来。
现在,慈眼寺作为一处名胜,被指定为鹿儿岛市的文化财产,也是市民们休闲的场所。

慈眼寺的由來
相傳,飛鳥時代(約1400年前)的百濟名僧日羅在此處開宗,並安置了觀音像,慈眼寺由此成爲天台宗的寺廟。隨後,演變爲臨濟宗的寺廟。島津家第十八代宗主島津家久公爲了宣揚此處,以自己的名號命名,慈眼寺由此而來。
現在,慈眼寺作爲壹處名勝,被指定爲鹿兒島市的文化財産,也是市民們休閑的場所。


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曲水流觴
私たちが訪れたのは梅雨の時期。夏を前に、緑は目の前にあふれていて、曲折した流水が流れています。秋になると、満山の木々は紅葉で色づき、その様は紅海の海面のように波打つことでしょう。中国の、「夕日が山にかかり、遠望すると、まるで珊瑚が灼けているかのような海だ」という言葉を思い起こします。島津家久公父子は次の歌を書き留めて、紅葉の舞落ちる情景を詠みました。
“はし姫の滝のしら系くりかけて紅葉のにしきなみやおりけん”(家久),“山水にちりてながれぬ紅葉葉しからみかくるはしの上かな”(虎寿丸)。
八月には帰国するので、残念ながら私は秋の風景を見ることはできません。しかし、想像力を働かせて、「深秋の紅葉は江南の旧暦2月の花よりも赤い」のロマンチックさを思い浮かべます。


曲水流觞
梅雨时节,夏日在目,慈眼寺内,满目苍葱,流觞曲水。待到秋日里,满山红叶如红海浪翻;夕阳在山,纵目一望,又仿佛珊瑚灼海。岛津家九公父子二人,曾题诗描绘红叶飘落的胜景。“はし姫の滝のしら系くりかけて紅葉のにしきなみやおりけん”(家久),“山水にちりてながれぬ紅葉葉しからみかくるはしの上かな”(虎寿丸)。
只可惜八月回国,不得见秋日的景致。不过,任凭想象,也能浮现那“霜叶红于二月花”的浪漫。

曲水流觞
梅雨時節,夏日在目,慈眼寺內,滿目蒼蔥,流觞曲水。待到秋日裏,滿山紅葉如紅海浪翻;夕陽在山,縱目壹望,又仿佛珊瑚灼海。島津家九公父子二人,曾題詩描繪紅葉飄落的勝景。“はし姫の滝のしら系くりかけて紅葉のにしきなみやおりけん”(家久),“山水にちりてながれぬ紅葉葉しからみかくるはしの上かな”(虎壽丸)。
只可惜八月回國,不得見秋日的景致。不過,任憑想象,也能浮現那“霜葉紅于二月花”的浪漫。


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長い道のり
おそらく世の中に何千何百の後ろ姿があります。最も心を打つは−−「子の手を執りて、子と偕に老いん」を思い起こさせる後ろ姿です。あの日は雨がずっと降っていて、路面が濡れて滑りやすくても、この長い道のり、お互い頼りあい、助け合いながら人生を送れるようににしたいです。


漫漫长路
这个世界上有千百种背影,大概有一种最能打动人,那便是−−执子之手、与子偕老。任是那日绵绵细雨,路面潮湿,打滑,在这漫漫长路,相扶相持定能走到世界尽头。

漫漫長路
這個世界上有千百種背影,大概有壹種最能打動人,那便是−−執子之手、與子偕老。任是那日綿綿細雨,路面潮濕,打滑,在這漫漫長路,相扶相持定能走到世界盡頭。


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階段を上る
苔むした石畳を踏みしめ、すりにつかまって階段を上っていくと、川のせせらぎはまるで岩の隙から沸く出しているかのごとく感じます。写真は、慈眼寺自然遊歩道のようすです。なんか幽玄な感じがする道だと思いませんか。たくさん歩いて、さらに階段を上り下りして、普段から運動不足の私は息もあがって、くたくたになってしまいました。


拾级而上
踏上青苔石板路,扶着栏杆拾级而上,耳边不时传来潺潺溪水声,似是从岩石细缝间涌出来。这是慈眼寺自然散步道上一条曲折蜿蜒的小路,清幽雅静。平日里偷懒,运动不足,这才几节台阶,就有些小喘气。

拾級而上
踏上青苔石板路,扶著欄杆拾級而上,耳邊不時傳來潺潺溪水聲,似是從岩石細縫間湧出來。這是慈眼寺自然散步道上壹條曲折蜿蜒的小路,清幽雅靜。平日裏偷懶,運動不足,這才幾節台階,就有些小喘氣。


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紫陽花の道
泥だらけの道を行くと、紫陽花が咲き誇る道に出ます。友達によると、紫陽花は梅雨の季節の風物詩で、花が咲くと梅雨に入るそうです。鹿児島で一番美しい紫陽花はどこにありますか?大学のキャンパスにぽつぽつと咲いていますか?甲突川沿いに二三本植えられていますか?城山の中腹に生える「紫陽花の群生」なのか?いままで、記憶に深いイメージが残るのはおそらく背後にある花の田んぼです。
紫陽花が咲く時期に友達と一緒にこの公園を訪れることができたのも、縁のお陰です。道がどこまでも遠くにつながっていくように、私たちの友情は永遠にかわらない。


紫阳花开的“康庄大道”
走过泥泞小路,眼前就是康庄大道了。听友人说,紫阳花是梅雨季节的象征,似乎,花开就意味着梅雨季的来临。鹿儿岛最美的紫阳花在哪儿呢?是校园里空地旁的零星点点?是甲突川沿岸的三两株?还是城山半山腰的“绣球部落”?目前见过最美的,大概要数身后的花田了。
和友人在这个如花的季节里相逢,相识,是缘。正如这条蔓延到远方的大道,我们的友谊长存。

紫陽花開的“康莊大道”
走過泥濘小路,眼前就是康莊大道了。聽友人說,紫陽花是梅雨季節的象征,似乎,花開就意味著梅雨季的來臨。鹿兒島最美的紫陽花在哪兒呢?是校園裏空地旁的零星點點?是甲突川沿岸的三兩株?還是城山半山腰的“繡球部落”?目前見過最美的,大概要數身後的花田了。
和友人在這個如花的季節裏相逢,相識,是緣。正如這條蔓延到遠方的大道,我們的友誼長存。


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トレビの泉の少女
どこから流れてきているのかは不明ですが、公園には小さな滝があり、それが丸い池の中に流れています。私はそれをトレビの泉と名付けました。映画のワンシーンように−−少女はトレビの泉に一枚のコインを投げ入れて、そのコインはゆっくりと沈んでいきます。水面にさざなみを残しながら。透明で美しい。
写真に写っているのは私の友だちです。私は、また再会できることを望みながらコインをトレビの泉に投げ入れましたが、友人も同じ気持ちだったかどうかはわかりません。ただ、たとえどんなに時間があっても、この日の彼女の笑顔を思い出すに違いありません。


许愿池的少女
不知源头在何处的流水汇成了小瀑布,然后汇聚到圆形池塘里,我称它“许愿池”。就像是电影里经常出现的镜头−−少女投下手中的银币,它缓缓沉入池里,掀起点点涟漪,透明而美丽。
不知道身旁的友人是否许下了什么心愿,是否跟我一样−−盼他日再重逢。不过,我想很多年以后,我一定会记得在某年某月某一天,友人洒脱灿烂的微笑。

許願池的少女
不知源頭在何處的流水彙成了小瀑布,然後彙聚到圓形池塘裏,我稱它“許願池”。就像是電影裏經常出現的鏡頭−−少女投下手中的銀幣,它緩緩沈入池裏,掀起點點漣漪,透明而美麗。
不知道身旁的友人是否許下了什麽心願,是否跟我壹樣−−盼他日再重逢。不過,我想很多年以後,我一定會記得在某年某月某一天,友人灑脫燦爛的微笑。


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桜島の眺め
何か懐かしい画面ですね!どこから撮影した写真だと思いますか?ここは谷山神社に上る丘陵の一角にある展望台です。かなり急な坂道を上がっていくと、すぐ着きます。しばらく休憩して、すがすがしい空気を呼吸して、気持ちいい!


眺望樱岛
多么熟悉的场景。倘若不明说,不知道凭照片能否猜出这是在何处?这是通往谷山神社的丘陵一角的瞭望台。走过一段陡坡,便到了。小憩片刻,呼吸着清新的空气,身心舒畅啊~~

眺望櫻島
多麽熟悉的場景。倘若不明說,不知道憑照片能否猜出這是在何處?這是通往谷山神社的丘陵壹角的瞭望台。走過壹段陡坡,便到了。小憩片刻,呼吸著清新的空氣,身心舒暢啊~~


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谷山神社
もともと谷山神社のあたりは、名刹・慈眼寺の敷地の一部でした。しかし、廃仏毀釈によって慈眼寺が破壊・焼失してしまいました。その後、昭和3年に谷山神社が建立されました。
谷山神社の祭神は後醍醐天皇の第9皇子である懐良親王です。南北朝時代の南朝の征西府将軍(征西大将軍)として薩摩に入り、南朝方の武将・谷山隆信の居城谷山城に隣接した御所ヶ原に九州平定の最初の征西府を置いたと伝えられています。


谷山神社
谷山神社周围本是名刹慈眼寺的一部分。由于废佛毁释,慈眼寺被破坏、烧毁后,谷山神社于昭和3年被重建。
谷山神社的祭神是后醍醐天皇的第9位皇子怀良亲王。据说,亲王是南北朝时代南朝的征西大将军,进入萨摩后,在谷山神社设立御所−−征西府,与南朝武将谷山隆信的居城谷山城相邻。

谷山神社
谷山神社周圍本是名刹慈眼寺的壹部分。由于廢佛毀釋,慈眼寺被破壞、燒毀後,谷山神社于昭和3年被重建。
谷山神社的祭神是後醍醐天皇的第9位皇子懷良親王。據說,親王是南北朝時代南朝的征西大將軍,進入薩摩後,在谷山神社設立禦所−−征西府,與南朝武將谷山隆信的居城谷山城相鄰。


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社殿参拝
初めて神社へ参拝するので、どきどき緊張しています。友達のお母さんに従って参拝の仕方を学びます。一連の動作をするのに夢中で、お願いするのを忘れていたことを思い出しました。5円玉をお賽銭にしましたが、神様は私のお願いを聞いてくれるだろうか。
(1) 拝殿前に進み出て最初軽くおじぎをする。
(2) お賽銭を入れ、鈴を鳴らす。
(3) 2回深く礼をする。
(4) 2回柏手を打つ。
(5) 1回深く礼をする。
(6) 最後に軽くおじぎをして退く。


社殿参拜
第一次参拜,很紧张。跟着友人的母亲学习参拜的方法,等到一系列动作完成,才想起来忘了许愿。但是神明会不会看在我投了五日元的份上,让我结下一段姻缘呢~
(1) 进入大殿行礼。
(2) 投入散钱,摇铃。
(3) 深鞠躬两次。
(4) 拍手两次。
(5) 再鞠一次躬。
(6) 最后轻声行礼离开。

社殿參拜
第壹次參拜,很緊張。跟著友人的母親學習參拜的方法,等到壹系列動作完成,才想起來忘了許願。但是神明會不會看在我投了五日元的份上,讓我結下壹段姻緣呢~
(1) 進入大殿行禮。
(2) 投入散錢,搖鈴。
(3) 深鞠躬兩次。
(4) 拍手兩次。
(5) 再鞠壹次躬。
(6) 最後輕聲行禮離開。


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祈願絵馬
途中で多くの人とすれ違いました。元気そうな高校生にも会いましたが、彼らは確かに可愛いと思います。隣に合宿しているようで、その途中、神社へ参拝します。祈願絵馬に何を書いてお願いするか分からないけれども、純真な笑顔を見ると、なんだか素敵な若さを感じます。


祈愿绘马
一路上擦肩而过的人不胜其数,而这群朝气蓬勃的高中生确实可爱。他们在附近集训,顺道来神社参拜。不知道,他们在祈愿绘马上许下什么愿呢。看着他们的笑颜,不由得让人觉得年轻真好!

祈願繪馬
壹路上擦肩而過的人不勝其數,而這群朝氣蓬勃的高中生確實可愛。他們在附近集訓,順道來神社參拜。不知道,他們在祈願繪馬上許下什麽願呢。看著他們的笑顔,不由得讓人覺得年輕真好!


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ようこそ、慈眼寺そうめん流し
食いしん坊の私としては、観光する先々で、おいしい料理を楽しまなくてはいけません。今回は、慈眼寺そうめん流しを味わいましょう。
そうめんは回転した円盤にくるくると回っています。とてもダイナミックです。箸を中に差し込んで、三、四秒待っていると、そうめんが箸にからまってきます。ひとつまみのそうめんをめんつゆに入れて、口に運ぶと、涼しくてすっきりした味。
このそうめんに焼マスと鯉の味噌汁とおにぎりのセットを組み合わせることができます。言葉では言い表せないぐらいおいしくて、大満足です。


欢迎,慈眼寺流水素面
身为一个“吃货”,除了到处观光以外,享受美食绝对少不了。这次去品尝慈眼寺的流水素面。
旋转的圆盘,素面随流水转动,动感十足。将筷子深入其中,静等三四秒,素面便自己“缠”上筷子,挑起这一小撮,蘸上葱花酱油,嗯~~清凉爽口。
再搭配盐烤鳟鱼、鲤鱼酱汤和饭团,一种难以言喻的满足。

歡迎,慈眼寺流水素面
身爲壹個“吃貨”,除了到處觀光以外,享受美食絕對少不了。這次去品嘗慈眼寺的流水素面。
旋轉的圓盤,素面隨流水轉動,動感十足。將筷子深入其中,靜等三四秒,素面便自己“纏”上筷子,挑起這壹小撮,蘸上蔥花醬油,嗯~~清涼爽口。
再搭配鹽烤鳟魚、鯉魚醬湯和飯團,壹種難以言喻的滿足。




图文/傾夕
posted by TEAM IT at 11:05| Comment(2) | 日記