2013年07月25日

南さつまの半日旅行

CSY

六月三十日に岡村先生の車で南さつまの近くに行きました。空気が新鮮で空が青いのが印象的でした。この時期は気温がどんどん高くなってきますが、当日はあまり暑く感じませんでした。ただ梅雨時期ですから、途中でにわか雨が3回も降ってきました。
(六月三十日冈村老师驱车载我们去了南萨摩市。空气清新,青天白日,这个季节的天气照例说会渐热,当天却没感觉多热。但因为到底是梅雨季节,中途竟然下了3次雨。)

(六月三十日岡村老師驅車載我們去了南薩摩市。空氣清新,青天白日,這個季節的天氣照例說會漸熱,當天卻沒感覺多熱。但因爲到底是梅雨季節,中途竟然下了3次雨。)



中国の私のふるさとは長江に近いから、何回も沿岸の砂浜へいったことがありますが、防護柵と石があって、あまり近づいては行けませんので、少し残念だったと思っていました。今回鹿児島の海岸にいって、砂浜で皆と記念写真を撮ったり、棒で砂の絵を描いたりしたのはほんとうに楽しかったです。
(我的家乡离长江近,沿岸的沙滩虽说不知去了几次,但有护栏和石头不能靠近的缘故,稍有遗憾。这次能在鹿儿岛的海滩边跟大家一起拍拍纪念照,刻刻沙画真的很开心。)
(我的家鄉離長江近,沿岸的沙灘雖說不知去了幾次,但有護欄和石頭不能靠近的緣故,稍有遺憾。這次能在鹿兒島的海灘邊跟大家一起拍拍紀念照,刻刻沙畫真的很開心。)
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 砂浜から離れて、まずお昼ご飯を食べてから「鯨の眠る丘」へ行きました。元々水陸両用バスを体験する予定でした。はがきで応募したのですが、抽選にはずれてしまいました。「鯨の眠る丘」が水陸両用バスの出発点です。今回はここを少し観光しました。「鯨の眠る丘」は2002年に14頭の座礁したマッコウクジラを記念するために建立されました。当時、1頭だけの救出に成功しましたが、残りの13頭は全部死亡しました。学術研究のために骨格を保存された1頭を除き、他の12頭の遺体が海へ戻されました。
(离开海滩后,我们先吃了个饭,然后来到鲸鱼沉睡之丘。原来是打算体验水陆两用车的,但寄去的明信片没被抽中,代替预定计划,就当纯来这儿观光消磨了些时间。鲸鱼沉睡之丘是为了纪念2002年初搁浅的14头抹香鲸而建的。当时只有1头成功救出,其余13头全部死亡的。除了学术研究用的1头遗骨被保存,其他12头的遗体都被遣还了大海。)
(離開海灘後,我們先吃了個飯,然後來到鯨魚沈睡之丘。原來是打算體驗水陸兩用車的,但寄去的明信片沒被抽中,代替預定計劃,就當純來這兒觀光消磨了些時間。鯨魚沈睡之丘是爲了紀念2002年初擱淺的14頭抹香鯨而建的。當時只有1頭成功救出,其余13頭全部死亡的。除了學術研究用的1頭遺骨被保存,其他12頭的遺體都被遣還了大海。)
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 その後、蕎麦屋でそば打ち体験をしました。その蕎麦屋は単に蕎麦屋をしているだけではなくて、お土産店も販売していました。いろんなお土産が並べてあって、名前も知らないものがいっぱいありました。お酒の名前は特に面白くて、名前の付け方に興味を持ちました。
(之后来到当地荞麦面店体验打荞麦面。那荞麦面店不仅仅是面店,好像还是个土特产店的样子。店里排列着各种土特产,有我连名字都不知道的,特别酒的名字很有趣,我对它们的取名方式产生了兴趣。)
(之後來到當地荞麥面店體驗打荞麥面。那荞麥面店不僅僅是面店,好像還是個土特産店的樣子。店裏排列著各種土特産,有我連名字都不知道的,特別酒的名字很有趣,我對它們的取名方式産生了興趣。)

そば打ちの手順は一枚の紙に書いてあったのですが、その作り方はとても複雑で、後で実際にやるのは難しかったです。とても敬服したのは蕎麦屋さんの動作の熟練さと緻密さで、いい勉強になりました。どんな仕事であっても真剣さは最も重要だと思いました。見た目も味もお店で売られる蕎麦とほどんと同じで、自分自身で作るというのはとても意味があるものだと感じました。
(打面方法写在了一张纸上,看上去挺复杂,做起来也确实不简单。做面人的动作熟练和精细让人十分佩服,确实学到了点什么。果然不管是什么工作认真都是最重要的。看起来吃上去都与店里卖的面所差无几,自己参与制作的面意义非凡。)
(打面方法寫在了一張紙上,看上去挺複雜,做起來也確實不簡單。做面人的動作熟練和精細讓人十分佩服,確實學到了點什麽。果然不管是什麽工作認真都是最重要的。看起來吃上去都與店裏賣的面所差無幾,自己參與制作的面意義非凡。)
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posted by TEAM IT at 20:14| Comment(0) | 日記